今年の紅白、エンヤでるんですねー、衝撃です。
あれですよね、きっとCLANNADブームにのったんですよね、わかります。
先輩から、「就職成功率と恋愛成功率は相関関係が高いので、就活成功のためには彼女をつくることが重要」とか無茶なことを言われてしまったKeiです。Aにも成功しやすいって人は、Bにも成功しやすいってだけで、Aが原因でBも成功するってわけじゃないと思うんですけど…と、ネタにマジレス。
…12月24日にセミナーとか説明会とかをいれてくれるような素敵な会社はないだろうか。
*未来日記
未来日記といっても、ウンナンのホントコじゃなくて、少年エース連載の漫画の奴なんですけど。正直、最近あまり面白くないのですが(三巻ぐらいまでは割合面白かったんだけどなぁ…)、出てくるヤンデレが最高すぎるので、最近出た最新刊7巻まで、ダラダラと読んでます。
ストーリーは、『ゼロ年代の想像力』風にいえば、ゼロ年代的な決断主義バトルロワイヤル状況(『DEATH NOTE』とか)に、シンジくん的な90年代的主人公を投入したら、ヤンデレの女の子に守ってもらってバトルロワイヤル状況を戦って、なんとか主人公生きてます…みたいな話で、なんというかちょっと悪意をもって書いてみたら、とんでもない酷い物語に見えてきた(笑)。
基本的にいろいろなところが壊れている物語で、家族はありえないぐらい壊れているし(7巻で出てきた主人公の父親は酷すぎる・笑)、メインヒロインは最初から壊れているストーカー女だし、なのに主人公の夢が「家族と一緒に星を見に行くこと」だったりするという…正直、今まではヤンデレが最高だったので読んでいたという側面もあったりするんですが(笑)、これから「家族」をキーワードにして物語をみていったら、意外と面白くなるのかも…とか最新刊読んでて思いました、はい。
まあ、結局ゆのっち、さいこーだよね、うん(笑)。あと、12thとかさ(笑)。
*コメント返信
>間借花さん
>お薦めの漫画があれば教えて頂きたいのです。
ええと、有瀬さんに「ローゼン」とかあげそうだなぁ…とか言われていましたが、前述の『未来日記』とあわせて、他人にオススメするほど好きかと聞かれると、悩んでしまうので、すみません特にありません。
『ローゼンメイデン』の原作は絵はいいんですけどねー。
もともと漫画を読む習慣があまりないので、オススメがあったらこちらが教えて頂きたいぐらいです。といいつつ、ぼんやりと本棚を眺めていたら、ちょっとかわったところで、諸星大二郎の本が目に留まったので勝手にオススメしておきます。今更、推薦するほどの人かという気分もするのですが。
随分前に、国文の先生と諸星大二郎の話で盛り上がったこともあったりするのですが(笑)、妖怪ものの漫画に定評ある人で、すごいイマジネーションが優れている人だと思います。妖怪ものって言っても、水木しげるなんかとは全然描き方が違うんですけどね。
『エヴァンゲリオン』でも、「これ諸星が元ネタだろ!」というのもあったりしますし。
短編ですが「生物都市」「生命の木」あたりがメジャーかと思われますので、一応オススメしておきます。
双城さんと有瀬さん、お二人がそろって何故かオススメしていた(笑)、『NHKにようこそ』(漫画版)はたしかに僕も好きで、メディアミックス展開されたなかでは漫画版が一番面白かったことは同意しますが(それこそ原作より)、終盤のグダグダ感はちょっとなぁ…。
あれですよね、きっとCLANNADブームにのったんですよね、わかります。
先輩から、「就職成功率と恋愛成功率は相関関係が高いので、就活成功のためには彼女をつくることが重要」とか無茶なことを言われてしまったKeiです。Aにも成功しやすいって人は、Bにも成功しやすいってだけで、Aが原因でBも成功するってわけじゃないと思うんですけど…と、ネタにマジレス。
*未来日記
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未来日記といっても、ウンナンのホントコじゃなくて、少年エース連載の漫画の奴なんですけど。正直、最近あまり面白くないのですが(三巻ぐらいまでは割合面白かったんだけどなぁ…)、出てくるヤンデレが最高すぎるので、最近出た最新刊7巻まで、ダラダラと読んでます。
ストーリーは、『ゼロ年代の想像力』風にいえば、ゼロ年代的な決断主義バトルロワイヤル状況(『DEATH NOTE』とか)に、シンジくん的な90年代的主人公を投入したら、ヤンデレの女の子に守ってもらってバトルロワイヤル状況を戦って、なんとか主人公生きてます…みたいな話で、なんというかちょっと悪意をもって書いてみたら、とんでもない酷い物語に見えてきた(笑)。
基本的にいろいろなところが壊れている物語で、家族はありえないぐらい壊れているし(7巻で出てきた主人公の父親は酷すぎる・笑)、メインヒロインは最初から壊れているストーカー女だし、なのに主人公の夢が「家族と一緒に星を見に行くこと」だったりするという…正直、今まではヤンデレが最高だったので読んでいたという側面もあったりするんですが(笑)、これから「家族」をキーワードにして物語をみていったら、意外と面白くなるのかも…とか最新刊読んでて思いました、はい。
まあ、結局ゆのっち、さいこーだよね、うん(笑)。あと、12thとかさ(笑)。
*コメント返信
>間借花さん
>お薦めの漫画があれば教えて頂きたいのです。
ええと、有瀬さんに「ローゼン」とかあげそうだなぁ…とか言われていましたが、前述の『未来日記』とあわせて、他人にオススメするほど好きかと聞かれると、悩んでしまうので、すみません特にありません。
『ローゼンメイデン』の原作は絵はいいんですけどねー。
もともと漫画を読む習慣があまりないので、オススメがあったらこちらが教えて頂きたいぐらいです。といいつつ、ぼんやりと本棚を眺めていたら、ちょっとかわったところで、諸星大二郎の本が目に留まったので勝手にオススメしておきます。今更、推薦するほどの人かという気分もするのですが。
随分前に、国文の先生と諸星大二郎の話で盛り上がったこともあったりするのですが(笑)、妖怪ものの漫画に定評ある人で、すごいイマジネーションが優れている人だと思います。妖怪ものって言っても、水木しげるなんかとは全然描き方が違うんですけどね。
『エヴァンゲリオン』でも、「これ諸星が元ネタだろ!」というのもあったりしますし。
短編ですが「生物都市」「生命の木」あたりがメジャーかと思われますので、一応オススメしておきます。
双城さんと有瀬さん、お二人がそろって何故かオススメしていた(笑)、『NHKにようこそ』(漫画版)はたしかに僕も好きで、メディアミックス展開されたなかでは漫画版が一番面白かったことは同意しますが(それこそ原作より)、終盤のグダグダ感はちょっとなぁ…。













