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「『桜ノ雨』問題」関連が酷すぎる。

2009-02-26(Thu)
初音ミク「桜ノ雨」で卒業式…ネットで登場、希望殺到 読売新聞

記事が出る以前から「桜ノ雨」自体はニコニコ動画で聞いていて、自分のパソコンの中にも入っている曲です。卒業式で歌おうとという運動があることまでは知ってました。それが、記事にまでなるとは…お蔭様で、なんか随所で大騒ぎになってます。

正直なところ、個人的に好きな曲ってわけでもなかったりするんですが(動画のコメの影響かもしれませんが・笑)、とりあえず、ネットの反応が酷い、酷すぎる。

新しい動きやものに対して、シニカルな態度をとる人ってのは珍しくないというか、世間では多数を占めるっていうことが21年生きてきてようやくわかってきましたが(遅い)、あんまりにも「桜ノ雨」を卒業式で歌うことへのバッシングが酷いなぁ。みんな、そんなに「仰げば尊し」歌いたいんですかね(笑)。

よくある批判として、「こんな一部の人間の趣味を全体に押し付けよう、というのはダメだ」っていうものがあるみたいなんですが、それは全くそのとおり。
ただ、それを言ってしまうと、「蛍の光」だろうと「桜ノ雨」だろうと、卒業式歌うどんな歌も押し付けであることには変わりないじゃん、って話なわけで(笑)。

どんなに人気のあるアーティストの曲を使おうと、どんなに有名な曲を使おうと、学年全体で何かをしようするかぎり、それに対して興味のない人間なんて山ほどいるわけで、押し付けになることは免れえない

そして、初音ミクが元であろうと、absorbがどんなにマイナーであろうと、程度問題に過ぎない。ただ、程度問題も行き過ぎるとアレだったりするのですけどね(卒業式にパンクロック君が代とか・笑)。

正直、昔からあまりJ-POPには興味ない人だったなので、「生徒が自主的に決めた曲」っていうのはJ-POPになることが多く、基本的にどんなに有名であっても僕にとっては押し付けでしかなかったので、今更騒いでいる件に関してはちょっと信じられないなぁ…。

押し付けがダメだっていうなら、っていうことなら、「最初から合唱なんてやるな」なわけで…ただ、こんなこと言い出すと「卒業式が押し付け」とか「学校が押し付け」とかいう話になってしまうので、ある程度でとめなきゃいけないんですけどね(笑)。

なので、この『桜ノ雨』問題が明らかにしたのは、学校の「合唱曲の決定プロセス」には「生徒が自主的に決めた」としても、ある種の暴力性を孕んでいますよ、ってことだと思います。
まあ、至極当たり前のことなんで、その暴力性をみんなもうちょっと自覚しろよ…とか正直思うんですが…まあ、色々と難しいんですけどね。

とりあえず、伝統にのっかるのが理解が得られやすいので無難なのは確かですが、その伝統から外れたからという批判するのは、ちょっとなぁ…。

*ニコニコ文化

それとはまったく別の話として、「生徒の自主的な決定」とはニアリーイコールで「スクールカースト上位の人間による決定」だったりするわけで、そういう層に初音ミクが広がっているっていうのはちょっと驚きだったりします。

今の高校はどんだけニコニコ文化広まっているんだろう…まあ、僕も中高の頃にFlash文化を学校に持ち込む奴はいたので、想像はつかないでもないですが。

*コメント返信

>双城さん

>戦争根絶とかは、もう全然話になってませんね。
>むしろアロウズの恒久和平実現のための武力行使というスタイルのほうが、まだしっかり戦争根絶を目指していそう。

ホント、戦争根絶とかいう話はどこにいったんですかね。もし、アロウズとの戦いに勝ったとして、ソレスタはどうするんでしょうか…地球連邦以外の統治機構は機能しているんでしょうか…。

>アンドレイは何歳なのか知りませんが馬鹿のマザコンにしか見えませんし

まあ、そのとおりだと思います(笑)。

>にしても、ミスター・ブシドー全然活躍してませんね?。なんだか次の話あたりで瞬殺されそうで嫌な予感……。

一応、オープニングのラストの結構いいところに出てくるので、一応最終話までひっぱるんじゃないですかね。ホント、どうでもいい存在になりつつありますが(笑)。

コーラサワーとかホントにどこいったんだろう…。
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「俺の女にする!!」&コメント返信

2009-02-24(Tue)


自動販売機で売ってたお茶。
一瞬「アサヒる」に見えてビビった。朝日新聞の脱税が話題になっているだけに(笑)。
いや、でもこれパっと見て、「アサヒる」に見えません?あっ、見えないですか、そうですか…。

*俺の女にする!!

昨日(すでに一昨日か)の『ガンダム00』見てたら、ロックオン(ライル)がイノベイター(ようするに敵)のアニューに「もう一度お前を、俺の女にする!」「嫌とはいわせねえ!」「欲しいものは奪う」とか言って、MSのハッチを無理やり開いているシーンに、つい笑ってしまった(いや、その後の展開的には笑うとこじゃないんですが)。

そもそも、「00」はてきとーにしか見てないので、ライルとアニューがいい感じになっていたことすら覚えてなかったんですが、「俺の女にする!」はすご過ぎ。どんだけ、マッチョなんだよ、ライル。しかも、相手に選択権ナシですか(笑)。
アニューも満更じゃなかったみたいなので、すごい有効打になったんでしょうけど…それでも、「俺の女にする」はなぁ…凄すぎ。

いやー、でもホント、こんなの言える人間は最強だと思います(笑)。テロリストなんてやってられるわけだ…。サジくんも、これぐらい言って、ルイスさらってきなよー。今のルイスは、本当に見てられないし。

*ガンダム00について

久々に00の話題を出したので、00について語ってみる。

OPは非常に評判悪いみたいですが、僕は結構好きです。まあ、確かに全体的にロボアニメのOPとしては微妙な感はありますが(最近のサンライズアニメは毎回な気もしますが…)、イントロがやばい。「誰かをー」でマリナ姫から刹那が出てくるところまで。特に、途中出てくるルイスの表情がやばすぎる。って、あんまり曲とは関係ないですが…。

それにしても、ガンダム00はどこに行くんでしょうか。二期に入ってから、特にこれといった動きもない気がします(さっきも言いましたが、てきとーにしか見てないので、よく覚えてない)。敵味方入れ替わりまくっていたどっかの前番組とは大違い。

それにしても、今のソレスタルビーイングって何がしたいんだろう。ってか、「戦争根絶」はどこいったんだろう。

現状ではソレスタはイノベイターによる世界帝国に反対するテロ組織でしかないわけで…。今のソレスタルビーイングとカタロンって戦力と構成員以外、別にかわらないし…。
「戦争根絶させる」とかいうある意味中二病的な理想に燃えた集団の、身の振り方として単なる「反体制テロリスト」ってのは、現実的でアリだとは思います(笑)。まあ、さすがにそのままで終わる事はないと思いますが(笑)。

*コメント返信

>tamakiさん
>日本人らしさで自分を飾ることを全くしていないですね。まあ、ああいう場所だったからかもしれませんが・・・。
>ノーベル賞だったら全世界発信だから、もう少し日本の特殊性について春樹なりに言いそうです。

結構、村上春樹は80年代は無国籍的というか、アメリカかぶれの人なので(笑)、ある意味自然だったのかなぁ…と。そういったところが、海外でも受けているのかもしれません。
ただ、アメリカに行って帰ってきてからは、「日本的なもの」への考え方も違うみたいなので、日本的なことに言及することもありえるかなぁ…と思います。

まあ、最大の問題は、受賞することがあるのかどうか、ってことですが(笑)。

久々に博物館とか行った&コメント返信

2009-02-22(Sun)
1人暮らし3年目にて、ようやく日本茶セット(お茶とか急須とか)を導入しました。そして、お茶のみはじめたらうまい、うまい。
スーパーで一番安い茶葉だったんですけどね…今まで飲んできたものが酷かっただけかも(笑)。

*江戸東京博物館

edo.jpeg

なんか、両国の江戸東京博物館なるところに行ってきました。随分前から日本語学の先生から行け行けとか言われていたんですけどね(笑)。
超バブル的で、ポストモダニズム(笑)とかいいたくなる建築を見てビビりました。そういえば磯崎新が都庁とか国際フォーラムとか一緒に「東京都5大粗大ゴミ」とか言っている建築の一つだったけなぁ…。

中身は面白かったですよ。個人的にも、近代東京史は興味を持っていたので。あとから時計を見たら、常設展だけで3、4時間かかってまわっていてビックリ。こんなに時間かけて博物館なんてまわったことなんて、過去記憶にないですね…。

それにしても、外見と違わず中身も金かかってたー。地元の博物館の常設展と大違い。っていうか、地元の博物館の常設展なんて常に人いないのに(特別展なら人は一杯ですが)、江戸東京博物館は常設展にも結構人いてビックリ。
復元とかでも金かければ、すごいものできるんですね…正直、展示品より復元模型の凄さしか覚えてません(笑)。1/1スケールの復元とか…。

*ヱヴァ

おまたせしました - ヱヴァンゲリヲン新劇場版ブログ:破

「ヱヴァ破」、6月27日に公開!だそうですが、信頼していいんだよねぇ…。締め切りを関しては守らないことで定評のあるエヴァだけに。
きっと、新キャラにアスカの出番奪われちゃうんだろうなぁ…終盤へシリアス展開になっていくときに、中盤のラブコメ展開ってのはすごく重要な役割を果たしていると思うんですけどね…。まあ、破から大きくストーリーがかわるらしいので…、どうなることやら…。


*コメント返信

>tamakiさん

>もっともっと批判が飛び交っているのかしらと思っていたら、そうでもないみたいなのが意外です。
>最初は受賞するな的なことどこかで言われてたのに、と思ってしまいます。

受賞するなって言っていた人たちは、イスラエルの政策に反対している人たちだったので、「受賞するな」って言っていた人たちにとって、春樹がエレサレムでイスラエルの政策を批判するというのは願ったり叶ったりの展開だったのではないでしょうか。
それでも、こんなに批判がないってのは僕も意外でした…。

>どうでもいいですけどこの「壁と卵」のスピーチって国語便覧とかに載りそうですね(笑) 大江健三郎の「あいまいな日本の私」や川端康成の「美しい日本の私」みたく。むしろ載って欲しい。

さすがに、国語便覧に載るのは春樹がノーベル文学賞をとるまでお預けでしょう(笑)。って、とることあるのかなぁ…。
今回の春樹のスピーチが、「美しい日本の私」や「あいまいな日本の私」と違うところは、日本の特殊性に注目したものじゃなく、普遍性を志向したものということでしょうか。
今までの日本の作家って、欧米からはそのエキゾッチクさが評価されたり…みたいな傾向が強かったと思うので(笑)、今回のある種の「無国籍さ」は良かったなぁ、と思います。

コミットメントモード村上春樹

2009-02-18(Wed)
maria

何かを間違えて買ってしまった…。シングルCDなんて買ったのはいつ以来だろう。
と思ったら、うちのPCのCD/DVDドライブが不調で読み込めません!まあ、色々手は試して見ますが…。うち、CD再生機もDVD再生機もPCしかないんですよね…。
まあ、CDウォークマンを実家から持ってきた気がするので、探せばどっかにあると思いますが、どこにしまったっけな…。

*村上春樹問題

村上春樹がエレサレム賞受賞した当日はこのブログ史上最大のアクセス数(1日200越え)をはじき出しました。いや、大したことも書いてないし、そもそも受賞する前に書かれた記事なので、まったく検索から来た人が求めるものに合致してないんですけどね。
Google先生しっかりしてよ!(まあ、そんなこと機械に判断しろっていうのが無茶ですが)

壁と卵 池田信夫blog
村上春樹のスピーチを訳してみた(要約時点)進化版しあわせのかたち
もしその「壁」が――その壁にぶつけられる「卵」が壊れてしまうほど――固く、高いものであるならば、どんなに「壁」が正しくとも、どれほど「卵」が間違えていたとしても、僕は卵のそばに立つでしょう。

かの池田信夫先生が絶賛しています!そっちの方が衝撃(笑)。

コミットメントモードの村上春樹という、今の"村上春樹"というものを印象付けたスピーチだったと思います。「村上春樹的」ではない、という感は否めませんが(笑)、僕も素直に絶賛したいと思います。

そういえば、「the system」を朝日新聞は「制度」と翻訳していましたが、ここは「システム」でいいと思います。

事前に、色々とありましたが、このように春樹が受賞式に主席し、イスラエルの政策やパレスチナの武装勢力を批判する(ということに日本のマスコミの報道によると解釈されるっぽい)という展開に終わりました。
そしてそのことへの絶賛がネット界を支配するという、予想通りなのか、ある意味不思議なのか…。

実際、口角泡を飛ばして、イスラエル批判をしたら、失望する春樹ファンなんてどこにもいませんでした…。まあ、ひょっとしたら口角泡を飛ばして批判したわけでもなく、スピーチ自体、村上春樹的な比喩、に包まれていたし、コミットする対象も「世界最強の価値観」(元ネタのブログ)なので、そういう人がいないだけかもしれませんが。

でも、本当にここまで批判が出ないのが意外だった。僕がネット上で見た批判なんて、ほんの数件。
こういう態度はもっと批判が出てもおかしくないと思っていたので。
正直、僕自身、こんな理想論を言って、通用する世の中だと思っていなかったので。それとも、村上春樹だからこそ許される技なんでしょうか。社会学の最終切り札(笑)・「人類教」にすら見えなくもないのに…。

「壁と卵」――いくら「壁」が正しいとしても、「卵」を支持する――非常にいいと思います。ある種の決断を含んでいるような気もします。が、具体的にどういうことなんだろう。『アンダーグラウンド』のように人間を描き続ける、ということなんでしょうか。
これがイスラエル・パレスチナ問題だったから、これだけの支持を集めたのかもしれませんが(*1)、もっと意見が分かれる問題だったらどういう回答を出したのだろう。そして、みんなどのように反応したんだろう。
それこそ、派遣問題とかに――それこそ村上龍が語っているような問題――どのような態度をとるんだろう。

あと、もう一つ気になったところ。

I am grateful to you, Israelis, for reading my books. I hope we are sharing something meaningful. You are the biggest reason why I am here.


ここの部分を皮肉と言っていた人がいましたが、そんなわけがない。そのままの本心でしょう。
どこの国でもそうであるように、イスラエルの国民が、全員同じ思想を持っているわけじゃないわけで、パレスチナと和平を進めるべきだという人たちもそれなりにいるでしょう。

リベラル派とアカデミズム・文壇は基本的には結びつきやすいので、過去の受賞者から見ても(だってソンタグにあげてるんだよ?このままノーチョムとかに上げそうな勢いだよ・笑)、おそらくリベラル派に人たちが村上春樹に賞をあげ、授賞式に出席してるんだと思います。イスラエルを批判するソンタグの講演でも拍手が起きたらしいし、ソンタグの講演にも確か似たような文章あったはず。
なので、皮肉でもなんでもなく、そういった事情がわかった上での本心でしょう。

*1…まずこれがビックリ。そんなにみんなガザ空爆に反対だったのか、というのが驚き(そりゃ、僕も反対だが)。イラク戦争のときのイラク戦争支持者のような人がもっといると思っていた。それなのに、大きな世論という形で表出してない気がする…。

ライブ行ってきた。&コメント返信

2009-02-15(Sun)
フレンズフレンズ
(2008/01/30)
ステファニー

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ステファニーのライブから帰ってきました(昨日書いた奴はネタじゃないので・念のため)。なんか、超リア充なことをしてしまった感で一杯です(笑)。僕なんかが行って良かったんでしょうか(笑)。

ステファニーってそもそも誰だ(ガンダム00一期の後半とかキスダムのEDを歌っていた人って言えば…わからないか…)、とか、なんで僕がステファニーのライブに行くことになったのか、とかいう話は横におきまして、ライブはすごい良かったです。

ステファニーは高音と声量が素晴らしい歌手なんですが(『君がいる限り』の冒頭の高音とかすごい)、生で聴くと本当に迫力が凄いです。生ですごいというのはあらゆる歌手(声優含む)にいえることですが、その中でも群を抜いて。
あと、『Winter Gold』が冬のライブしか聞けないとは知らなかった(笑)。いい時に行きました。

実を言うと、熱心なファンでも何でもなかったので(普通のファンぐらい)、わからない曲もあったりもしたんですが(笑)。でも、『フレンズ』とか『because of you』とかいいですよ、本当に(宣伝)。

あと、会場が予想していたよりも全然小さかった(…ホント、ライブ中の話に出てきていた単独武道館は遠い…)のも、距離が近くて良かったです。
テレビを見ないのでどれぐらい人気あるのか全然知らなかったんですが、Mステとかにも出ているらしいし、もっとデカい会場かと思ってました…。

5000円とって、あの会場(シーティング構成でwikipediaに書いてあったキャパシティ曰く350…)を埋めるって、ものすごく大変なことなことなんだ、とか会場を見て思ってました。あと、会場のどこかに金子修介いたらしい(笑)。

これからも、単独武道館目指して頑張って欲しいです。今日の会場見てると、武道館は本当に遠いなぁ…と思いますが、本当に歌に魅力がある人だと思います。音楽に詳しくない僕が言ってあんまり説得力ないですが(笑)。

でも、これで(公称年齢が正しければ)僕の1日年上なんだからなー、すごいなー。あんなに輝いている21歳は素敵。僕がステファニーを最初に知ったのは『ガンダム00』のEDの『フレンズ』ですが、興味持ったのは生年月日が1日違いだったってのもあったりするので(笑)。

というわけで、僕は今日の『ガンダム00』を見逃していたりするんですが、楽しかったです。

コメント返信

>職業ニートさん

>Keiさんはやはりハル(ry

まあ、ハルキストなのは間違いないかと思います(笑)。改めてみたら本当に返信長かったですね…わざわざ読んでくださって、ありがとうございます。

>これは一般論なんですが、作家にしろ何にしろ有名人って一発当てちゃうとそのイメージで固定しちゃうことが多いじゃないですか?で、ファンはいつまでもそのイメージで寄ってくるんだけど、本人は型にはめられるのが嫌だからつれない態度をとる

そうですよね…。
村上春樹って結構それが顕著な人じゃないかと思います。たしか、はてなのブコメで『海辺のカフカ』は別のライターが書いているのかと思った、というのを見たんですが、そういう人は結構おおいじゃないでしょうかね…。
東浩紀が最近書いてた「批評の書き方」とかそのまま春樹に使えそうですしねー(笑)。

>「愛と平和」とか「教育」とか言い出したら確実老害な気がする(笑)

かつては時代の最先端にいたのに、気付いたら何かやっているんだけど、誰も注目してない人とかいますよね…。浅d(ry・・・・なんでもないです。

村上春樹、村上春樹的&コメント返信

2009-02-14(Sat)


ビリー・ヘリントン、マッチョだなぁ…。
なんでニコ厨はビリーとか、松岡修造の(肉体的にも精神的にも)マッチョさ、マッチョイズムに耐えられるんだろう。就職活動期だから、もうちょっと(精神的には)マッチョに行くべきなんだけど、最近マッチョなものに拒否感しかない…。

バレンタインデイにわざわざマッチョなものを見たいとは思わない僕は、Youtubeでハルヒちゃん見てました…。が、びみょー。そもそも「ハルヒちゃん」は公式パロ漫画の割には、結構微妙だと思うんですけど…、何であんなに売れたんだろう…。にょろーん。

ちなみに、僕はバレンタインデイの翌日に渋谷にライブを見にいく予定があります。超リア充な気分がしてきました。2chに「着ていく服がありません」とか書き込みたい状態ですが、きっとリア充です。気分的には『蹴りたい背中』に出てきたアイドルオタク状態です。

でも、上京するまで渋谷とか原宿とか、絶対行くことがない、とか思っていたんですが、渋谷は若者・流行の街という以前に、単なるターミナル駅なので、今ではふつーに行くことは多くてびっくりしてます。まあ、原宿は行きませんが。

*村上春樹問題

なんか、村上春樹問題はうちのキラーコンテンツと化してしまったようです。アクセス解析見てたら、「村上春樹」というキーワードで、かなりの人が来てます。前回の記事、全然大したこと書いてないんですけどね…。

コメント返信

>職業ニートさん

>ここで言われているのは春樹ファンも含む“村上春樹”的なものへの不信感なので、村上とファンを切り分けるのはたぶん違うんですよ。村上春樹的なスタンスをとる人全体の政治的ふるまいに対する問題なんです、たぶん。
>ファンと村上を同一視する「“村上春樹”的」ではなく、「村上春樹“的”」ファンと村上春樹本人を切り分けてしまうあたり、ハルキストのKeiさんはやはり政治的無(ry

そうですかね…。
僕が「村上春樹」と「村上春樹的」と切り分けたのは、「村上春樹」という人物と、「村上春樹的」と呼ばれる概念は違うように感じられたからです。

今の「村上春樹」っていう人物は引用元のブログの原文中の言葉を使えば、「コミットメントモード」の村上春樹です(本当に本人がそうなのかはわかりませんが)。
でも、あそこで批判されている「村上春樹的」って言うものが一番現れているのが、80年代の春樹作品(「デタッチメントモード」の春樹)だと思うんですね(春樹的ニヒリズムとか)。

「この作品、村上春樹的だよねー」って言う場合に最も想定されるのは『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』とか『ノルウェイの森』とかだと思うので。実際、ハルキストの6、7割(もっと多いかも)は80年代の村上春樹作品が好きって言うと思います。

正直言うと、僕は『アンダーグラウンド』以降というか、それ以前に『ねじまき鳥クロニクル』以降の春樹に、あんまりついていけてないんですよ(笑)。

なので、今の村上春樹が何を考えているのかよくわかりません(多分、誰もわかってないと思いますが)。エレサレム賞なんてあっさり貰ってしまうかもしれないし、イスラエル批判を授賞式でやるのかもしれませんし(笑)。引用もとのブログではコミットメントモードの春樹までまとめて論じていましたが正直、そこまではわかりません。
なので、とりあえず分けて僕は考えています。

あーあと、前回の記事で、

「ちなみに、この人たちの言う「春樹的なもの」のスタンスをとる人のこの問題に対する模範解答は、さっきも言ったとおり「春樹先生が決めてください、春樹先生の自由です」で終わりなので、そこにほとんど問題は存在しない。」

と書いてしまったんですが、「問題は存在しない」というのはハルキスト側から見た場合、ということです…。そこに問題が発生しているわけで、語弊があったと思います。

>ところで、村上春樹の小説の「ぼく」を“あの顔”で全部本人の体験談だと考えるとムカついてきませんか?(笑)
>ようするに嫌ハルキ厨は新海誠ファンなんかのちょうど逆で、僕のように作者の人生に嫉妬している非モテだと思うわけです。

春樹のセックス批判はよくありますねー。僕も非モテ陣営のはずなんだけなぁー、あるぇー。

マジレスすると、どこまで本当なのかは分からないなぁ…とか思うので、そんなに気にならなかったのはあるのかもしれません。

日本文学には私小説というベタベタと作者のセックス体験と対面を塗りたくった小説(説明ひでぇ)の伝統がありますが、春樹って伝統的な私小説とは一線を画しているなぁと思います。

ある種の浮遊感みたいなものを持っているし、春樹は決してベタなリアリズムの手法ばかりを使っているわけではないと思います(『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』など)。
さっき、村上春樹と村上春樹的を僕が無意識のうちに分けて考えたのは、このあたりに原因があるのかもしれません。

職業ニートさんが、「ラノベくさい」と記事でおっしゃってましたが、ぶっちゃけて言うと春樹は今で言う「ラノベ」的な想像力に近いと思います。もう西尾維新なんて典型的な春樹チルドレンだし(伊坂幸太郎とかはスタイルだけ真似している感がありますが…)。
それを80年代にしたたかにやってのけていた春樹はやっぱりすごい、と僕なんかは思うんですけどね…。

まぁ、ぶっちゃけゼロ年代を80年代春樹スタイルで生き抜け!って無理だと思います(80年代だったら可能だったのかは知りませんが)。僕が春樹の『ダンス・ダンス・ダンス』がすきなのは、いわゆる「青春三部作」の最後(正確には4作目)で

政治的、左翼的、村上春樹的&コメント返信

2009-02-11(Wed)
*声優ネタ

フジオカ 茅原実里Blog

たまたま茅原実里ブログ見てたら、リアルフジオカがいた(笑)。不気味可愛らしいってこういう時に使うんですかね。
たしかに、フジオカをリアルにするとこんな感じになりそう。

どうでもいいけど、フジオカを抱えているみのりんは、かわいい。

*舞城王太郎

セレクたん、メディア芸術祭に出現。-ねとすたブログ

舞城王太郎だと…!?金曜日にシュウカツ帰りによろう…と。なんか金曜日は20時までらしいし。
それにしても、竜騎士07にインタビューしたり、覆面作家で正体不明の(!)舞城に執筆依頼したりと…ねとすたの中の人って何者なんだろう…。

そして、なんでストパンが推薦作に入っているんだろう…。

*政治的、左翼的、村上春樹的

大阪の団体、村上春樹さんに「エルサレム賞」辞退求める asahi.com

はてなとかで話題になっていた村上春樹問題。朝日の記事になっていたようです。

簡単に説明すると、ガザ空爆直後にエレサレム賞という片方のエレサレム(イスラエル)から賞をもらうのは如何なものか、という話。
村上春樹がエレサレム賞だかイスラエル賞だか受賞しても、正直僕には「春樹はユダヤ系に受けるもの持ってるのかな?(春樹が影響を受けたと公言しているアメリカ文学は、ある意味ユダヤ系の世界なので)」ってぐらいしか思わなくて、そういう風に考える人もいるとは思いもよりませんでした。

そもそも僕がこの話を最初に聞いたのは哲学の先生のはてなのブログで、「政治的」となるものがどこかに存在するわけではなく、同時に「非政治的」な場所は存在しえない、という要旨のエントリでした。RSS巡回するブログの中に一個ぐらいサヨク系のブログを入れておくと、便利なものです(一気に同じ問題を取り上げるので)。

まあ、この問題自体は、エレサレム賞自体を受賞するかは春樹先生の自由ということで片付いてしまうんですが(まあ、受賞辞退を呼びかけるのも別に自由ですが)、この問題から波及した「はてな」界隈の村上春樹論というか、村上春樹ファン論が面白かった。

そもそもガザ空爆直後に日本人が受賞した時点で、こういう問題が出てきてもおかしくなかった(村上春樹である必要はなかったんですが)、村上春樹の持っている特殊性がここまで話題を大きくしてしまたようです。

「"村上春樹"的なるもの」についてOhnoblog 2

どうでもいいんですが、クオーテーションをつけて強調する場所は村上春樹"的"じゃないかと思うんですが…。明らかに、村上作品とか村上春樹本人とかを通り越して、春樹ファンなどから想定される村上春樹"的"な問題になっているので…。

僕も一応ハルキストなので(そもそもこのブログタイトル、元ネタは春樹)。、この人の言わんとすることはわからないでもない。
僕も高校時代に村上春樹に嵌って、今でも大好きな作家です。でも登場人物の口調で喋り始めたってのはさすがに無かったなぁ、中2の頃に(なんて中2病)それっぽいことはあったけど罹患した作家は春樹じゃなかった。

で、結局「村上春樹的なもの」が嫌いな人は何が嫌いなんだろう。それがよくわからない。無責任さ?相対主義?デタッチメント?その「政治的」なものを忌避するという政治的態度か…。

ちなみに、この人たちの言う「春樹的なもの」のスタンスをとる人のこの問題に対する模範解答は、さっきも言ったとおり「春樹先生が決めてください、春樹先生の自由です」で終わりなので、そこにほとんど問題は存在しない。まあ、確かにソンタグみたいに授賞式で、声高にイスラエル批判をし始めたら、失望する春樹ファンもいるでしょうが。

コメント返信

>tamakiさん

毎度毎度遅れてすみません…。

>アイテムはタコなんですか?マグロはどうなったんだ……

ルカ本人がタコになって、持ち物がマグロになるようです…なんじゃそりゃ…。

>Eyes on Meすごく好きなんで紹介ありがとうございます。さっそく聴いてます。ルカすげー、ちゃんと英語の発音してる。これは調教したらもっとすごい洋楽ボカロになれますね

なれそうですよね、出た直後でこれなので。あの記事書いた後、ニコニコ動画をチェックしてなかったりするんですが、どこまで進化したのかわからないんですが…。

>マンマミーアは私も機会があったら見てみたかったりします。

ABBAはいいですよねー、ポップな感じで。映画のマンマ・ミーアはどうしよう…。

巡音ルカvs初音洋楽シリーズ

2009-02-06(Fri)


『まりあ†ほりっく』のOPの小林ゆうの歌い方が最高です。オリコンに載せたい、地上波で流したい。正直、今時シングルCDとか買う意味なんてお布施ぐらいしかないような気もしますが(ごめんなさい!)、それでも買ってしまいそうな魅力を持った曲です。本当にどうしようかなぁ…。

*今週の『CLANNAD』

今期アニメの中で『CLANNAD』だけはどうしても見入る。汐との接し方がわからない岡崎って図式はよく出来ているなぁ…と原作プレイの時から思ってました。
『AIR』は父になることに失敗する物語だと言った人がいましたが(そして、それに愚痴愚痴文句をつけている人もどこかにいましたが)、『CLANNAD』汐ルートは本当の「父」であるのに、父失格状態から始まるあたり本当によく出来てると思います。現代における「人生」をオタク的想像力がどのように描くのか、単純なバッドエンドじゃないと思うので、是非とも京アニに期待したいです。やっぱり、ループかなぁ…。

それにしても、よく考えたら先週との今週の間に5年のも月日が流れているんですねー。あっという間に僕の年を通り越していきました。(僕の記憶が正しければ)杏以外は原作のアフターストーリーでは登場のない他のキャラクターですが、ぜひとも社会人になった彼らに出てきて欲しいです。

あれ、そういえばふと思い出したけど、『らき☆すた』大学生編の話はどうなったんだろう。

*巡音ルカをようやく聞いた

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今日ようやく、すでに発売されていたことを知りました…それに気付かないぐらい真面目に就活をやっていた…わけでもないんですが…。ってか、いつの間にかタコとかになってるし…。

普段は、それほどボーカロイドには興味ない僕ですが、巡音ルカは「日英バイリンガル」とのことなので、勝手に期待してました。

前も言ったことがある気がしますが、僕は初音洋楽シリーズのファンで、ボーカロイドのカタカナ英語が大好きだったんですが、それが英語版を実装したルカの登場でどう「ボーカロイド洋楽カバー」業界(勝手に命名)にどう風穴を開けるか楽しみにしてました。

こんな風に打ち込むっぽいです。


さっきニコニコ動画みてきたら、すでにそれなりの洋楽も上がっているっぽいですね。
というわけで、僕が好きな曲をてきとーに貼り付けてみる。





すげえ、ルカの方はカレンっぽい!まあ、それはボーカロイドの特性の問題で、日英バイリンガルであることとは関係ないのかも知れませんが。というわけで、カーペンターズのTop of the World。
ところどころ発音が綺麗ですよね。
ミクは「トップオブザヲー」としか聞こえないけど(実際そう打ち込んでいるかの知れないけど・笑)、ルカの方が英語っぽくなってる。




FF?の曲こと、フェイ・ウォンの「Eyes on Me」。さっき、洋楽どうこう言ってたのに、洋楽じゃなくね?って突っ込みはなしで(笑)。余談ですが、フェイ・ウォンって邦楽でも洋楽でもなくて、CD屋で探すの大変だったりします。
それはさておき、このミクの「Eyes on Me」は大好きで、さっそく巡音ルカでも作られてました。なんて、仕事が早いんだ…。
ルカの方は伸ばす音がいい感じです。が、ミクの「ネーバーハー」(never hurt)の魅力も捨てがたい(笑)。




すでに、海外の曲ですらありませんが、efから「euphoric field」
このテンポになると英語版だと色々きつくなっていくるんでしょうか。でも、違和感はあんまりないかも。って、その理由は原曲の英語の発音だったりして。



レッド・ツェッペリンの名曲中の名曲。
この長いのを早くもよく作ったなぁ…。すごく伸びがあっていい声です。ルカの魅力が結構出てますよねー。
まあ、僕の知っている「天国への階段」となんか違うような気もしますが…性別が違うからかもしれませんが。



「MAMMA MIA!」公開記念ということで、ABBA。まだ見てないけど。というか、僕はチェ・ゲバラの映画も結局見ないことで終わりそうだなぁ…。
すごくよく出来てます。僕が今のところ聞いた、巡音洋楽シリーズの中では一番原曲再現率が高そう。

というわけで、適当にベタベタニコニコ動画貼って今日の更新は終わりです。
僕としては、初音ミクのカタカナ英語も捨てがたいのですが、英語が歌えるルカの登場でボーカロイド洋楽市場がもっと盛り上がってくれればいいなぁ…とか思ってます。

…あっ、じゃあ自分で買ってやれよってツッコミはなしで(笑)。僕の音楽的才能のなさは自分がよく知っているので。

FC2よかとこよ&コメント返信

2009-02-02(Mon)
レポート提出日に朝9時半から会社説明会とかいう予定を組んだ2週間前の自分のバカさにあきれてきた。レポートを前日までやらないという自分の性格を覚えてなかったのか…。

*ブログ業界

ブログ業界の戦争、各々のプレイヤーの戦略。アメブロ、FC2ブログ、ライブドアブログ、はてなダイアリー。 | 鎌倉ポスト EVnote

はてなで話題になってたエントリ。はてなの説明が面白すぎる(笑)。「はてな」は確かに1人右上行きすぎ。
FC2はこの4社の中ではぶっちぎりの謎の会社ですが(本社がロサンゼルス!?)、基本的には使いやすいと思います。自由度高いし(って、書いたけど、借りてきたテンプレのCSSぐらいしか、いじってないですけどね…)。ヘッダが表示されないし。
ただ、最近は機能追加されまくりで、さっぱりついていけてません。

あと、記事中ではLDがアダルトで?、みたいな話になっていましたが、アダルトブログの本拠地はFC2かと思ってたんですけど…。まあ、AV女優のブログは見かけたことはありませんが。

ちなみに、僕のRSSに入ってるブログは圧倒的にはてなとFC2(その次にライブドア)が多くて、アメブロとか2件しかありませんでした(そのうち1件は芸能人・笑)。うーん、アメブロって誰がやっているんだろう…。

はてな、FC2、ライブドアとアメブロの間に大きな一本線が入っているのか、それとも僕が偏っているだけのか(笑)。前者が2ちゃんねるやニコニコ動画と、後者がモバゲーと近そうな気がする。って、あれmixiは…。

*ワークシェアリング

「「リストラせず」春を待つ 生き残りかけワークシェアリング」:イザ!

今後増えるかもしれない、ワークシェアリングの記事。
子持ちの大変さと、独身男性の気楽さの対比が印象的。

子供の養育費って大変なんですねー(←中高私立行っていた奴が今更ですが)。
そういえば、本田由紀が子供の教育費は母親のパート代って書いていた。確かにそうなんだろうけど(うちは違うけど)、教育産業がそうやって肥大化していたのかと思うと、すごく不思議な気分だった。

まあ、この間メッセで冗談半分で言ってたことですが、今時子供を育てるのは一部のエリートとヤンキーぐらいで、前者の子供は私立中学受験で、後者の子供は放っておかれる、まあ、そんな時代になっていくのかもしれません。

そして、余談ながら『CLANNAD』は後者という…。「家族」を描こうとするとそうならざるを得ないのかなぁ。
というわけで、アニメ版は来週からいよいよ汐ルートっぽいですね。ことみが多元宇宙とかそんな話をしているのは、あれはループやります、っていうことなんでしょうか…。個人的にはループはやめて欲しいかなぁ。

コメント返信

>職業ニートさん

毎度毎度、返信遅れてすみません。

>一緒にご飯とか食べればよかったですね^^;

いえいえ、こっちも行くってことを決めたのは前日で、ブログにも全く書いてなかったので…。

>予想通り磯崎新と宇野ちゃんはまったく絡めなくてgdgdだったわけですけど

宇野さんは可哀相でした、ホント(笑)。狙ってやったとしたら…。磯崎さんは頑張ってたと思います、わからないなりに(笑)。

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Author:Kei
文学部卒業して、冴えない仕事を冴えない顔でやってる。スバル持って北海道に移住したい。

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