は、はてなこえええええ。
ブログ論壇の中心「はてな」であずまんのシンポのレポート書いたら、あらゆるところにリンク張られていて(「はてな」はアクセス解析が自動的にわかるということを今日知った・笑)びびった(笑)。さらに2chの東スレに直リン張られていてますますびびった(笑)。ネットでの東浩紀人気とブログ論壇のすごさを思い知らされた感じです。そりゃ、「ゼロアカ道場」とか作りたくなるわけだ…。
まあでも、ホントどこのm○xiだよ…って感じで、「はてな」はブログとブログをつなげようというシステムが形成されているんですね。
日本人はシャイだから、トラバを送信しようとしない→なのでキーワードで無理やりリンクを結ぶことでアクセスアップ、というシステムを構築したのが「はてな」があたった理由とか、誰かが(東だっけな?)言っていましたが…本当にその通りなんだなぁ。
結論としては、インターネットは万人に解放されているんだ、という当たり前のことをいまさらながら再確認させられました…。もっと書くものは気をつけて書いていきたいと思います(まあ、でも色々と気にしすぎるとテレビ番組みたいに放送コードだらけで詰まんないということになってしまうんですが・笑)。
それに比べて、SNS化が進んでいるとは言えFC2は「はてな」みたいに「コミュニティ化」していませんからね…そういうフランクなところも是非ともFC2は残していって欲しい。
なんかFC2ブログって(印象論ですが)、初心者の人とかほとんど更新されていないブログが多い気がする、はてなとかに比べて(はてなが熱すぎるのか・笑)。
僕はデザインの自由度が高いので、FC2から動く気はないんですが…が、ブログデザインのCSSをいじりすぎて、これ以上いじるところがなくてちょっと寂しい(笑)。
同じようなこと前も書いたような気がするけど、まあ気にしない。
FC2ユーザーで「FC2ブログ論壇コミュニティ〜ライバルははてな〜」とかコミュ誰か作ればいいのに(笑)。自分で作っても、こんなマイナーブログでは影響力は目に見えるぐらいと思われるので、もっと影響力の大きい方に…。
あっ、忘れていたけど、自分でも一つ運営コミュもっているんだった(放置状態・笑)。
とうわけで、最後は例によって自作MADの宣伝で終わりたいと思います。以前紹介した「こんなに近くで…」の世界ver.と刹那ver.ともに画質向上版ができました!
結局、ここまでくるのに1ヶ月かかって…出来上がったのがたった二つのMADという…。意外と慣れれば高画質化って簡単、だけど時間がいるんですね…。というか、MAD作るために刹那視点で改めてアニメ版「スクイズ」10話を見直すと泣きそうになった(笑)。
子供の頃からの親友と好きな人(そして、それはその親友が好きな人でもある)に「さよなら」一つ言えずに海外に去っていくのは、悲しすぎる(しかもあのシーンのあとだし…)。
あー「泣ける」と言えば、東浩紀の「恋空」絶賛が、しかもあの「AIR」と同一視しているというのが、オタク界に大激震を与えているようですね(笑)。宮台とかどう思ったんだろなぁ、あのエントリ。とりあえず、今年のサブカル論壇において、『恋空』の与えた影響力は大きかったことがよくわかります(笑)。
別に僕自身は感動系サブカルチャーが好きなわけでもないのですが、その中でも「死ぬ」系ってあんまり泣けない。「死ぬ」ってやっぱり二次情報の集合体でしか考えられないから、あんまりリアリティがないんですよねー、身近な人が死んだことがないからかもしれないけど(え?ミステリを読んでいたせい?そうかも・笑)。
それに対して、「別れ」とか「お金が無い」みたいな追体験可能なものは、意外と涙腺がゆるい(笑)。ケストナーの『飛ぶ教室』とか高校時代、電車の中でボロボロ泣いてたし(←ここだけの秘密)。
まあでも、近年は泣ける作品=傑作みたいな風潮があるようですが、やっぱり本当の傑作と(自分の中で)思えるのはマインドクラッシャーになったり、自分の価値観を形成したりする作品ですね。このブログで散々ネタにしてきたように、あの某アニメとか。
そういえば、「はてな匿名ダイアリー」に「スクイズ」のせいで彼氏と別れたというエントリあったなぁ…。「スクイズ」すげえええ。
最近、まわりに「何か」作りたいという人が結構多くて(大学生って本当にヒマなんだなぁ)、それに感化されまして割合クリエイティブ志向になっています。
どこの佐藤君だ、って感じですが、ひょっとひょっとしたら数年ぶりに小説なんか書いてみたりするかもしれません(ただし予定は未定)。今度こそ「北川伝説」を黒歴史に!(←有瀬さんと双城さんぐらいしかわからないネタですみません…)
ブログ論壇の中心「はてな」であずまんのシンポのレポート書いたら、あらゆるところにリンク張られていて(「はてな」はアクセス解析が自動的にわかるということを今日知った・笑)びびった(笑)。さらに2chの東スレに直リン張られていてますますびびった(笑)。ネットでの東浩紀人気とブログ論壇のすごさを思い知らされた感じです。そりゃ、「ゼロアカ道場」とか作りたくなるわけだ…。
まあでも、ホントどこのm○xiだよ…って感じで、「はてな」はブログとブログをつなげようというシステムが形成されているんですね。
日本人はシャイだから、トラバを送信しようとしない→なのでキーワードで無理やりリンクを結ぶことでアクセスアップ、というシステムを構築したのが「はてな」があたった理由とか、誰かが(東だっけな?)言っていましたが…本当にその通りなんだなぁ。
結論としては、インターネットは万人に解放されているんだ、という当たり前のことをいまさらながら再確認させられました…。もっと書くものは気をつけて書いていきたいと思います(まあ、でも色々と気にしすぎるとテレビ番組みたいに放送コードだらけで詰まんないということになってしまうんですが・笑)。
それに比べて、SNS化が進んでいるとは言えFC2は「はてな」みたいに「コミュニティ化」していませんからね…そういうフランクなところも是非ともFC2は残していって欲しい。
なんかFC2ブログって(印象論ですが)、初心者の人とかほとんど更新されていないブログが多い気がする、はてなとかに比べて(はてなが熱すぎるのか・笑)。
僕はデザインの自由度が高いので、FC2から動く気はないんですが…が、ブログデザインのCSSをいじりすぎて、これ以上いじるところがなくてちょっと寂しい(笑)。
同じようなこと前も書いたような気がするけど、まあ気にしない。
FC2ユーザーで「FC2ブログ論壇コミュニティ〜ライバルははてな〜」とかコミュ誰か作ればいいのに(笑)。自分で作っても、こんなマイナーブログでは影響力は目に見えるぐらいと思われるので、もっと影響力の大きい方に…。
あっ、忘れていたけど、自分でも一つ運営コミュもっているんだった(放置状態・笑)。
とうわけで、最後は例によって自作MADの宣伝で終わりたいと思います。以前紹介した「こんなに近くで…」の世界ver.と刹那ver.ともに画質向上版ができました!
結局、ここまでくるのに1ヶ月かかって…出来上がったのがたった二つのMADという…。意外と慣れれば高画質化って簡単、だけど時間がいるんですね…。というか、MAD作るために刹那視点で改めてアニメ版「スクイズ」10話を見直すと泣きそうになった(笑)。
子供の頃からの親友と好きな人(そして、それはその親友が好きな人でもある)に「さよなら」一つ言えずに海外に去っていくのは、悲しすぎる(しかもあのシーンのあとだし…)。
あー「泣ける」と言えば、東浩紀の「恋空」絶賛が、しかもあの「AIR」と同一視しているというのが、オタク界に大激震を与えているようですね(笑)。宮台とかどう思ったんだろなぁ、あのエントリ。とりあえず、今年のサブカル論壇において、『恋空』の与えた影響力は大きかったことがよくわかります(笑)。
別に僕自身は感動系サブカルチャーが好きなわけでもないのですが、その中でも「死ぬ」系ってあんまり泣けない。「死ぬ」ってやっぱり二次情報の集合体でしか考えられないから、あんまりリアリティがないんですよねー、身近な人が死んだことがないからかもしれないけど(え?ミステリを読んでいたせい?そうかも・笑)。
それに対して、「別れ」とか「お金が無い」みたいな追体験可能なものは、意外と涙腺がゆるい(笑)。ケストナーの『飛ぶ教室』とか高校時代、電車の中でボロボロ泣いてたし(←ここだけの秘密)。
まあでも、近年は泣ける作品=傑作みたいな風潮があるようですが、やっぱり本当の傑作と(自分の中で)思えるのはマインドクラッシャーになったり、自分の価値観を形成したりする作品ですね。このブログで散々ネタにしてきたように、あの某アニメとか。
そういえば、「はてな匿名ダイアリー」に「スクイズ」のせいで彼氏と別れたというエントリあったなぁ…。「スクイズ」すげえええ。
最近、まわりに「何か」作りたいという人が結構多くて(大学生って本当にヒマなんだなぁ)、それに感化されまして割合クリエイティブ志向になっています。
どこの佐藤君だ、って感じですが、ひょっとひょっとしたら数年ぶりに小説なんか書いてみたりするかもしれません(ただし予定は未定)。今度こそ「北川伝説」を黒歴史に!(←有瀬さんと双城さんぐらいしかわからないネタですみません…)







