さて、いきなりですがこっそりはてなでブログやることにしました。→こちら
まぁ、就活に向けて、個人的な勉強を兼ねててきとーに「ニュース」とかを中心に取り上げようと思ってます。とはいえ、こちら(FC2)がメインでありますし、今までどおり更新していきます。「はてな」の方はスクラップブックぐらいに思っていてください(笑)。
あっ、あと「はてな」であることに深い意味はないですよ!?アカウントを前から持っていたぐらいの意味しか…。
僕のメインで使っているブラウザはFirefoxなのですが、最近やたらと遅いのでアドオンのsage(RSSのアドオン)を外してみた。RSS機能ははてなRSSに移行。これでちょっとは軽くなった…ような気がする。OperaもFirefoxも一長一短なんだよなぁ…。
今日、メディア論の発表で担当が「PC、ネット」関係の章だったので、勝手にNetscapeの話とか入れてました(笑)。
追記:とか言ってたら、Firefox3正式版リリースされたし!
コメント返信
ウェブ拍手でどなたからか「大阪の西成区の暴動で一言」と言われましたが、今回の事件は大手メディアが取り上げておらず、大阪に縁もゆかりもない人間としては何がなんだかという感じです。なので、一言も何も言えません…すみません。
>tamakiさん
>ひぐらしは原作のシナリオそのまま提示されてもなあ、あれも音楽や演出や文章の出し方(一定時間のタメ?みたいなもの)が相当大きいでしょうし
ですよね…紙媒体で読むのと、ゲームでやるのでは全然受ける印象は違うでしょうし。でも、ラノベとか考えると境界線は曖昧でもいいような気もしますが。
>では失礼します。毎度のことながらはかばかしいコメント残せずすみません・・・
いえいえ。毎回コメントありがとうございます。
>双城さん
>そもそもエヴァは「文学」じゃなくて「アニメ」なわけで、Fateも「文学」じゃなくて「ビジュアルノベル」と既に定められているわけで、その上でそれらに「文学論」を導入するときにこそ「文学的」という言葉を使うべきなんじゃないでしょうか?
いやー、ツッコミ来ましたねー。「文学的」と「小説」という用語。これを言い出すと話が長くなるから、あまり言いたくなかったのですが(え?。
「文学的」という用語は存在します。あと文学、というのは学問の名称であるというのも確かですね。
ただ、僕は一般的には「文学」はジャンル的に使われることが多いように思います。「文学研究」「文学作品」という表現がありますが、「文学」が学問の名称であるならばこういう用語の説明が出来ないと思うのですが…。「哲学研究」ならば「哲学についての研究」――いわば学問史となると思うのですが、「文学研究」だと「文学についての研究」は学問史にはならないと思うのですが。「文学史」という用語でも文学理論史ではないですし。
僕はあまり「文学的」という用語は使いたくないのですが、「文学的」という用語は「純文学」と呼ばれているジャンルが表現し続けた「何か」がある。その「何か」が描いてある作品を僕達は「文学的」と呼んでいるのだと思います。「Fateは文学」というのも、「的」とは書いていませんが、そういう用法だと思います。
僕が何故この言葉を使いたくないかというと、「文学的」という用語は抽象的すぎて、意味が無いと思うんですよね…。ものすごく、用語の使用者の主観で決まっている印象を受けるんです。もちろん、これは個人的な意見ですが。
とりあえず、前のコメントで考えられるのは有沢さんがおっしゃられた「人間を描く」ということですが、これもまた非常に抽象的ですし、昨今のラノベ事情を鑑みると「どうかな?」と思わざるを得ないと思います。
僕の中ではそう考えているのですが、どうでしょうか…。
>死刑前最期の言葉さん
すごいHNですね…ありがとうございます。
>沙希さん
ありがとうございます。
まぁ、就活に向けて、個人的な勉強を兼ねててきとーに「ニュース」とかを中心に取り上げようと思ってます。とはいえ、こちら(FC2)がメインでありますし、今までどおり更新していきます。「はてな」の方はスクラップブックぐらいに思っていてください(笑)。
あっ、あと「はてな」であることに深い意味はないですよ!?アカウントを前から持っていたぐらいの意味しか…。
僕のメインで使っているブラウザはFirefoxなのですが、最近やたらと遅いのでアドオンのsage(RSSのアドオン)を外してみた。RSS機能ははてなRSSに移行。これでちょっとは軽くなった…ような気がする。OperaもFirefoxも一長一短なんだよなぁ…。
今日、メディア論の発表で担当が「PC、ネット」関係の章だったので、勝手にNetscapeの話とか入れてました(笑)。
追記:とか言ってたら、Firefox3正式版リリースされたし!
コメント返信
ウェブ拍手でどなたからか「大阪の西成区の暴動で一言」と言われましたが、今回の事件は大手メディアが取り上げておらず、大阪に縁もゆかりもない人間としては何がなんだかという感じです。なので、一言も何も言えません…すみません。
>tamakiさん
>ひぐらしは原作のシナリオそのまま提示されてもなあ、あれも音楽や演出や文章の出し方(一定時間のタメ?みたいなもの)が相当大きいでしょうし
ですよね…紙媒体で読むのと、ゲームでやるのでは全然受ける印象は違うでしょうし。でも、ラノベとか考えると境界線は曖昧でもいいような気もしますが。
>では失礼します。毎度のことながらはかばかしいコメント残せずすみません・・・
いえいえ。毎回コメントありがとうございます。
>双城さん
>そもそもエヴァは「文学」じゃなくて「アニメ」なわけで、Fateも「文学」じゃなくて「ビジュアルノベル」と既に定められているわけで、その上でそれらに「文学論」を導入するときにこそ「文学的」という言葉を使うべきなんじゃないでしょうか?
いやー、ツッコミ来ましたねー。「文学的」と「小説」という用語。これを言い出すと話が長くなるから、あまり言いたくなかったのですが(え?。
「文学的」という用語は存在します。あと文学、というのは学問の名称であるというのも確かですね。
ただ、僕は一般的には「文学」はジャンル的に使われることが多いように思います。「文学研究」「文学作品」という表現がありますが、「文学」が学問の名称であるならばこういう用語の説明が出来ないと思うのですが…。「哲学研究」ならば「哲学についての研究」――いわば学問史となると思うのですが、「文学研究」だと「文学についての研究」は学問史にはならないと思うのですが。「文学史」という用語でも文学理論史ではないですし。
僕はあまり「文学的」という用語は使いたくないのですが、「文学的」という用語は「純文学」と呼ばれているジャンルが表現し続けた「何か」がある。その「何か」が描いてある作品を僕達は「文学的」と呼んでいるのだと思います。「Fateは文学」というのも、「的」とは書いていませんが、そういう用法だと思います。
僕が何故この言葉を使いたくないかというと、「文学的」という用語は抽象的すぎて、意味が無いと思うんですよね…。ものすごく、用語の使用者の主観で決まっている印象を受けるんです。もちろん、これは個人的な意見ですが。
とりあえず、前のコメントで考えられるのは有沢さんがおっしゃられた「人間を描く」ということですが、これもまた非常に抽象的ですし、昨今のラノベ事情を鑑みると「どうかな?」と思わざるを得ないと思います。
僕の中ではそう考えているのですが、どうでしょうか…。
>死刑前最期の言葉さん
すごいHNですね…ありがとうございます。
>沙希さん
ありがとうございます。







